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「ニューノーマル」な働き方の指針として読みたい3冊

「ニューノーマル」な働き方の指針として読みたい3冊

働き方をアップデートさせたい方へ

イチオシの本

新型コロナウイルスの感染拡大により、働き方の大きな変化を経験している方もいらっしゃるでしょう。 「この変化にどう対応していけばいいのか?」 「そもそも自分は仕事とどう向き合っていきたいのだろう?」 そんな問いをもち始めた方もいるのではないでしょうか。 「ニューノーマル(新常態)」の時代にどんな働き方をめざしていくのか、自分なりの指針を考えるうえで役立つ3冊を紹介します。

ライター・松尾美里

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フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか
フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか
堀内都喜子
ポプラ社
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フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか
フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか
著者
堀内都喜子
出版社
ポプラ社
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働き方改革のヒントが詰まった国、それが3年連続幸福度1位の国・フィンランドです。「生産性が高く柔軟な働き方を追求しながら、プライベートでも豊かな時間を過ごしたい」。そんな願いを実現させるために、どんな意識や行動が大事なのかがわかります。
これからのテレワーク
これからのテレワーク
片桐あい
自由国民社
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これからのテレワーク
これからのテレワーク
著者
片桐あい
出版社
自由国民社
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今後日本企業でも働き方の選択肢の1つとして定着していくであろうテレワーク。テレワークでも成果を出し、気持ちよく人とコラボレーションしていくための秘訣を学ぶならこの一冊です。その秘訣は、これからどんな働き方を選んでも役立つはず!
「仕事ができる」とはどういうことか?
「仕事ができる」とはどういうことか?
楠木建,山口周
宝島社
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「仕事ができる」とはどういうことか?
「仕事ができる」とはどういうことか?
著者
楠木建山口周
出版社
宝島社
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楠木建氏と山口周氏という強力タッグにより、「仕事ができる人」の本質にこれでもかというほど迫る一冊です。ニューノーマルの時代に、仕事を通じてどんな自分になりたいのか。本書からそのヒントを得てみませんか?
公開日:2020/07/21