

「投資って難しそう」「お金の話はなんとなく苦手」――そんな人も多いでしょう。ですが、お金や投資の知識は、すべての人に必要な「人生の土台」です。
この記事では、投資やマネーの基本を学びたい初心者から、有名投資家の哲学を知りたい経験者まで、幅広い読者におすすめの「お金と投資の本」を厳選して紹介します。気になった本があったら、ぜひ読んでみてください。
記事更新日:2026年1月5日


投資を始めたい人、投資・お金の超基本を勉強したい人にぴったりなのは『株・投資信託・iDeCo・NISAがわかる 今さら聞けない 投資の超基本』(泉美智子著、奥村彰太郎監修)。イラストや図を交えながら、株・投資信託・iDeCo・NISAの基本を丁寧にまとめています。「投資って何?」というところから学びたい人におすすめの一冊です。


『株・投資信託・iDeCo・NISAがわかる 今さら聞けない 投資の超基本』とあわせて読んでほしいのが『節約・貯蓄・投資の前に 今さら聞けない お金の超基本』(坂本綾子著、泉美智子監修)。
お金は自分らしい充実した人生を実現させる「暮らしの道具」である、お金には6つの機能がある、理想的な貯蓄の配分は手取りの収入の20%である……など、お金について知っておきたい基礎知識が、カラフルなイラストを添えて解説されています。新社会人へのプレゼントにもおすすめです。


そもそも投資とは何か、なぜ人は投資をするのか。教養として「投資とは何か」を知りたい人には『ビジネスエリートになるための 教養としての投資』(奥野一成著)をおすすめします。
本書によると、投資とは、自分より優秀で稼いでくれそうな、自分以外の仕組みに対してお金を投ずること。優秀なビジネスパーソンであれば誰しも、ビジネスにおいて日常的にやっていることではないでしょうか。
自分の幅を広げるために投資を学びたいなら、ぜひ手に取ってみてください。ビジネスパーソンとしてのあなたが一段、二段とレベルアップするはずです。


「投資にはリスクがともなう。だが投資しないことのリスクはそれ以上に大きい」――このメッセージが印象的なのは『年1時間で億になる投資の正解』。金融ジャーナリストであるニコラ・ベルベさんの著書で、カナダで発売されたフランス語版がベストセラーとなり、世界各国で刊行されました。
投資を始めたいけれど、最初の一歩が踏み出せない。誰か背中を押してほしい。そんな人におすすめする一冊です。本書を読み終えた頃には、投資の基礎知識が身につくとともに、投資を始めるモチベーションが十分に高まっていることでしょう。


投資本のベストセラーといえば、『はじめての人のための3000円投資生活』や『貯金感覚でできる3000円投資生活デラックス』(横山光昭著)を思い浮かべる人も多いでしょう。2019年に刊行され、シリーズ累計90万部を突破しています。
本書のポイントは、やはり「貯金感覚でできる」こと。毎月3000円から投資をはじめるためのノウハウが、丁寧に解説されています。
「投資は怖い」「損したくない」……そんなあなたにぴったりの一冊です。


投資の基本とノウハウがわかりやすくまとめられている本をお探しなら、『アメリカの高校生が学んでいる投資の教科書』(ティモシー・オルセン著)をおすすめします。
本書のオリジナル版はアメリカの高校で投資の入門書として使われてきました。ティーンエイジャー向けに書かれているだけあって、投資の基本がわかりやすく解説されています。
なお本書によると、資産形成には次の3つのステップがあります。
ステップ1:自分の「投資の目標と期間」を書き出す
ステップ2:証券口座の開設
ステップ3:貯めたお金を働かせ、さらに働くお金を増やしていく
本書を味方につけて、ステップ1から始めてみませんか?


ユニークな投資本に挑戦してみたいあなたには『「確率思考」で市場を制する最強の投資術』(エミン・ユルマズ/木原直哉著)をおすすめします。
著者は、エコノミスト・グローバルストラテジストのエミン・ユルマズさんと、プロポーカープレーヤーの木原直哉さん。ポーカーから投資についての気づきを多く得てきたというエミンさんは、木原直哉さんと出会ったことで、ポーカーのプロは投資のプロでもあるという確信を深めたそうです。そのような二人の対談がまとめられているのが、本書です。
ポーカー好きはもちろん、知的好奇心を刺激してくれる投資本を探しているなら、ぜひ手に取ってみてください。


『いま必要なお金のお作法 幸せを呼ぶ40のマネープラン』は、「お金の知識に自信がないけれど、そろそろ将来に備えて投資を始めたい」「より良い人生を歩んでいくためのマネープランとライフプランのアドバイスがほしい」……そんな人にぴったりの一冊。
大学卒業後は証券会社、銀行、保険会社などに勤務し、お金のプロとしてキャリアを積み、経済愛好家として活動する肉乃小路ニクヨさんが、これまでに培ってきた知識と経験をもとに「幸せを呼ぶ40のマネープラン」を教えてくれます。
マネー知識やおすすめの投資戦略に加えて、お金に困らない人になるための人生戦略が示されているのも、本書の特徴。年齢を重ねても物心ともに豊かに生きていきたい人におすすめします。


同じく肉乃小路ニクヨさんの著書でおすすめしたいのは『元外資系金融エリートが語る価値あるお金の増やし方』。 「貯める」「使う」「稼ぐ」「増やす」の4章構成で、お金に対する基本的な考え方や貯め方のコツ、キャリアアップの方法、各種金融商品の解説などを網羅的に、かつわかりやすく解説しています。
本書のポイントは、単なる「お金の増やし方」ではなく「価値あるお金の増やし方」であるということ。本書を通して、お金を貯める・使う・稼ぐ・増やすことについて、じっくり考えてみませんか。


近年聞かれるようになった「億り人」という言葉。億り人とは、投資活動によって資産が1億円を超えた人を指します。
「億り人になれる人って、どんな人?」――そんな疑問に答えをくれるのが『1年で億り人になる』です。
著者の戸塚真由子さんは、資産構築コンサルタントとして活躍する人物。戸塚さん自身は、資産・収入ゼロの状態から4カ月で資産1億円を達成しました。そして、戸塚さんがコンサルタントとして指導した生徒の74%以上は、資産ゼロや3000万円以上のカードローン地獄から脱出しているそうです。
本書を読めば、あなたも億り人への一歩を踏み出せるでしょう。「投資で稼ぐなんて絶対に無理」という思い込みを外したい人に、一読をおすすめします。


「億り人」関連でもう一冊おすすめしたいのは『いつのまにか億り人になれる超マネーハック』。三菱UFJモルガン・スタンレー証券やロイヤルバンク・オブ・カナダを経て、バンクーバーでファイナンシャルプランナーとして独立した品田一世さんが、カナダで10年以上生活した経験を踏まえて、カナダ流のマネーハックを紹介しています。
注目したいのは、カナダ人の生き方を手本とした「幸せになるために必要なこと」も教えてくれる点。お金を増やしたいと考えている人にとって、最終ゴールは「お金を得ること」ではなく「幸せに生きること」のはず。カナダ人流の幸せな生き方を参考に、経済的にも精神的にも豊かな生活を送りませんか?


会社員のまま資産を増やしたいあなたにおすすめなのは『超現実的で超具体的なお金の増やし方』。 YouTubeでチャンネル登録者数27万人超のハック大学 ぺそさんが、自身が会社員として経済的自由を手に入れたノウハウを公開しています。
本書を読めば、「会社員だからお金持ちになれない」という思い込みを手放せて、お金持ちへの一歩を踏み出せるはずです。


お金の増やし方を効率的に、かつ気軽に学べる本はないだろうか――そんな人にまずおすすめしたいのは『「お金の増やし方のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』(藤吉豊/小川真理子著)。 有名投資家やブロガー、FP、大富豪、お金のプロなどによって書かれた「お金の増やし方」の名著100冊を読み込み、それらに共通するノウハウを洗い出して、30項目にまとめた一冊です。その項目を掲載冊数の多いものからランキング形式で紹介しています。
1位に輝いたのは「分散投資でリスクを減らす」で、100冊中47冊で言及されていたそう。さて2位はなんでしょう? 気になったら、ぜひページをめくってみてください。


投資を始めて25年以上経ったというお笑いコンビ「パックンマックン」のパトリック・ハーランさんの著書、『パックン式 お金の育て方』にもご注目ください。
著者は、節約の第一歩は「老後計算機」を使いこなすことであると断言します。いま使おうとしているお金が、老後にはいくらに成長する可能性を秘めているのか考えよう――。このメッセージにドキッとさせられる人は、きっと少なくないはずです。


『FP1級取得!サバンナ八木流 お金のガチを教えます』は、FP(ファイナンシャルプランナー)1級を取得したお笑い芸人のサバンナ 八木真澄さんが、貯蓄から投資、保険、相続、節約術まで、知っておくべき「お金の知識」を100項目にまとめた一冊。各項目の後半では、YouTubeにてFP試験の解説チャンネルを運営する「ほんださん」こと本多遼太朗氏による補足解説が添えられているのもポイントです。
老後を考えるなら持ち家が有利、投資には余力を残しておこう、健康が一番の投資……どれも、投資初心者が「これが知りたかった」と思う知識ばかり。これ一冊読んでおけば、お金の不安が大きく軽減するはずです。


お金持ちの人はどんなふうに投資をして、お金を増やしているのだろう――そんな疑問を抱いたことはありませんか?
その疑問に答えをくれるのが『世界のお金持ちが実践するお金の増やし方』です。著者の高橋ダンさんは、ウォール街の投資銀行でキャリアを積んだ投資のスペシャリスト。その経験をもとに、チャンネル登録者数約56万人の投資系YouTuberとしても活躍しています。
本書の最大の特徴は、各テーマが2ページずつで簡潔にまとめられていること。忙しい人であっても、通勤電車の中や夜寝る前に、少しずつ読み進めることができるでしょう。


「なんとなく投資」を卒業したい人にぴったりなのが『投資の解像度を上げる 超インフレ時代のお金の教科書』。マネーコンサルタントの頼藤太希さんが、情報に踊らされることなくより効率的に投資ができる人になるための情報を提示した一冊です。
投資の解像度を上げるために必要だとされているのは、行動経済学や地政学、リスク管理などの知識。また、投資の「流派」を押さえておくことも重要だとされています。
「なんとなく投資」ではなく、自分の意志を持って投資ができるようになりたい――そんな人にぴったりの一冊です。


『世界最強の米国株で始める株の教科書』は、個人投資家・PANさんによる米国株投資の実践ノウハウをまとめた一冊です。
PANさんは2013年に米国株投資を始め、当初100万円だった金融資産を10年で1億円、その後は4億円にまで拡大。現在はアーリーリタイアを果たし、YouTubeやSNSを通じて投資の知見を発信しています。
彼が「米国株こそ最強」と言い切るのは、強固な経済基盤や政治的安定、革新的企業の存在、株主への透明な情報公開と手厚い利益還元などが理由です。米国株に興味を持つ方はもちろん、これから株式投資を始めたい人にも手に取ってほしい一冊です。


『株の爆益につなげる「暴落大全」』は、投資歴30年の個人投資家・はっしゃんさんによる「株価暴落」をテーマとした一冊です。ITエンジニア投資家としても知られる著者は、プログラミング言語を駆使し、決算書や理論株価、月次データを徹底的に分析する独自のスタイルで30代に資産1億円を築き上げました。
はっしゃんさんによれば、2000年以降、株価暴落は平均して2年3カ月に一度の頻度で訪れているとのこと。本書を通じて「暴落」に焦点を当ててみれば、株式投資における新しい発見や気づきを得られるかもしれません。


とにかく楽しくマネーや投資について学びたいなら、『お金まわりを見直したら人生が変わった』がおすすめ。お金周りに疎く、どんどんお金を使ってしまうという青木さやかさんが、ファイナンシャルプランナーと二人三脚で貯蓄200万円を目指す一冊です。
投資を始める前に、楽しくマネーの基本を身につけたい。そんなあなたには本書がぴったりです。


投資を始めるのは将来不安を払拭するため……そんな人には、投資を始める前に『お金の不安という幻想』を一読することをおすすめします。
著者の内学さんは社会的金融教育家で、『お金のむこうに人がいる』や『きみのお金は誰のため』といったベストセラーで知られています。そんな田内さんは本書で、お金の不安は幻想だと断言します。
なぜなら、お金があっても、サービスを提供する人材が不足していたら意味がないから。本書を読んで、お金とは何か、どうすればずっと豊かに暮らしていけるのか、ぜひ考えてみてください。


世界的に有名な投資家、ウォーレン・バフェットの投資術を学びたいなら『投資の神様 バフェット流投資で、勝ち組投資家になる』(大原浩著)がおすすめです。
本書の特徴は、バフェット流の投資をストーリー仕立てで学べること。 老後が心配な主人公が、イギリス人の謎の投資家から、投資の基本とバフェット流投資を学ぶストーリーを楽しみながら、バフェットの投資哲学を学ぶことができます。


ウォーレン・バフェットの投資哲学に興味のある人には『ウォーレン・バフェットはこうして最初の1億ドルを稼いだ』(グレン・アーノルド著)もおすすめ。「ウォーレン・バフェットが最初の1億ドルをいかにして稼いだか」に焦点を当て、彼の初期の投資がいかにして行われ、どのような結果になったかが紹介されています。
ポイントは、伝説の投資家として知られるバフェットの失敗談が知れる点。 そこから得られる教訓は、あなたの投資人生を支えてくれるはずです。


「世界一の投資家」とも呼ばれるウォーレン・バフェットの投資哲学を気軽に学びたいなら、『決定版 バフェットの投資哲学がマンガで3時間でマスターできる本』(桑原晃弥著)をおすすめします。
本書の特徴は、なんといってもマンガ形式であること。楽しく読み進めるうちに、バフェットの投資哲学をインプットできる一冊です。


日本の有名投資家の投資戦略・投資術を知りたいあなたにおすすめするのは『わが投資術 市場は誰に微笑むか』。
本書の著者である清原達郎さんは、国税庁が2005年に公表した「長者番付」に1位として掲載されました。当時の清原さんは、ヘッジファンドで運用部長を務める会社員でした。
清原さんはいかに投資に向き合い、資産を築き上げてきたのか。その投資哲学とは――。清原さんにしか書けないこの本を、ぜひ熟読してみてください。


もう一冊、日本の有名投資家の著作として人気があるのが『メタトレンド投資 10倍株・100倍株の見つけ方』。 AppleやNVIDIA、Teslaといった名だたる企業に投資してきた中島聡さんが、書名のとおり「メタトレンド投資」のテクニックを詰め込んだ一冊です。
メタトレンド投資とは、長期間にわたって成長する企業に目を付ける投資手法のこと。気になった企業へ浅く薄く、少額から投資を始めて徐々に投資していくことでリスクを抑えられるといいます。
テクニカル分析やファンダメンタル分析といった王道のテクニックに代わる投資に関心があるなら、本書をおすすめします。


年間100万円、投資でお金が生まれたらいいな……そんな夢を叶えるための情報を提供してくれるのが『年間100万円の配当金が入ってくる最高の株式投資』。 X(旧Twitter)のフォロワー数22万人超の配当太郎さんが、株式投資で年間100万円の配当金を得るための知識とノウハウを惜しみなく公開しています。
まずは本書で、配当株投資の「王道銘柄」を選ぶ方法をチェックすることから始めてみませんか?


インデックス投資の伝説的なベストセラーといえば『お金は寝かせて増やしなさい』。本書は、「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー」を名乗る水瀬ケンイチさんが、その投資テクニックをまとめた本の改訂版です。
インデックス投資とは、世界中に分散したインデックスファンドを積み立て投資して長期保有する投資法のこと。銘柄と金額の設定さえ済ませれば、あとは放ったらかしでOK。この気軽さに心惹かれたなら、ぜひ本書を手に取ってみてください。


『改訂版 勝つ投資 負けない投資』(片山晃/小松原周著)は、65万円だった元手を150億円まで増やした凄腕個人投資家の片山晃さんと、「不敗の投資家」の異名を持つ機関投資家の小松原周さんが、投資について語った一冊。2015年に初版が、2024年に改訂版が刊行された、長く愛され続けるロングセラーです。
なお、片山さんが投資において重要なポイントとして挙げているのは、「変化」を見極める力と、変化から未来を仮定する「想像力」の2つ。小松原さんは、自分の投資スタイルを変えないことを大切にしているそうです。


プロトレーダーの技術を学びたい人にぴったりの本といえば『メガ盛「株ドリル」 億を儲けた“鬼神プロトレーダーの技術”全部のせ』。
著者は、ノルマを達成できなければ3カ月でクビになるという厳しい世界で10年間にわたって生き残った「元機関投資家トレーダー堀江」さん。株式投資で成功するために必要な考え方や知識・技・極意などが、49問のドリル形式にしてまとめられているので、「読むだけでは頭に入らない」「知識をしっかりアウトプットしたい」人に最適です。


「いちばん大切なのに誰も教えてくれない投資の王道」というサブタイトルが鮮烈なのは『株で儲けたきゃ「社長」を見ろ!』。アクティビスト投資家の田端信太郎さんが、社長に注目することで、よりよい投資対象を見つける方法を提案している一冊です。
「どのような経路でその大学を選んだのか」「秘書はどんな人物か」「炎上時に前に出るか、隠れるか」「ファッションがダサくないか」など、田端さんの注目ポイントは目からウロコが落ちる内容ばかり。投資で成功したい人が読めば、多くの発見があるでしょう。


新NISA関連本のベストセラーといえば、『【新NISA完全攻略】月5万円から始める「リアルすぎる」1億円の作り方』を思い浮かべる人が多いでしょう。
著者は山口貴大(ライオン兄さん)さん。著者によると、新NISAでの基本戦略は、生涯にわたって非課税投資できる金額の上限である1800万円をできるだけ早く入金し、長期で複利運用して資産を大きく育てることだそう。この戦略なら、月5万円から1億円を作り出すこともけっして不可能ではないといいます。
月5万円から1億円という数字に惹かれたなら、ぜひ読んでみてください。あなたの未来が変わるかもしれません。


新NISAについて知りたいとき、初心者の味方になってくれるのは『日経マネーと正直FPが考え抜いた! 迷わない新NISA投資術』。
著者は、「正直FP」の菱田雅生さんと、マネー雑誌『日経マネー』の発行人・大口克人さん。そもそもNISA制度とはどのようなものかといった基本から、実際のNISAの運用方法、おすすめの証券会社・ファンド、ライフスタイル別・年代別のアセット・アロケーション例まで、具体的に解説されているのがポイントです。これ一冊読めば、新NISAの基礎知識は十分身につくでしょう。


もう一冊、新NISA関連でおすすめなのが、新NISAを活用した配当株投資について解説している『新NISAで始める! 年間240万円の配当金が入ってくる究極の株式投資』。 配当株投資に関する情報発信で支持されている配当太郎さんが、「配当金だけで年間240万円」を狙うための投資術を教えてくれます。
配当太郎さんによると、新NISAは配当株投資に有利な制度だそう。投資によって安定的な収入を得たいなら、ヒントが得られること間違いなしです。
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